ロバート・ライアン

映画評

映画評『バルジ大作戦』圧巻の鉄と鉄のぶつかり合いだがコアな戦車ファンには残念!

『バルジ大作戦』とは、「バルジの戦い」という第二次世界大戦末期の1944年12月、ドイツ軍がアメリカ軍に対して大攻勢を仕掛け、激戦となった戦いを描いており、ドイツ軍、アメリカ軍両軍の戦車軍団の鉄と鉄のぶつかり合いが描かれた映画で、いまだに戦車映画としては高評価を得ている作品だ。
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