ドヌーヴ

映画評

映画評『終電車』いつまでも美しいカトリーヌ・ドヌーヴと晩年のトリュフォーの強力タッグ

製作・監督・脚本を務めるフランソワ・トリュフォー監督は1950年代~60年代活躍したフランス・ヌーベルバーグを代表する映画作家だ。 映画仲間だったジャン・リュック・ゴダールやクロード・シャルブロとともに、斬新かつ鮮烈な表現の作品を次々と発表し、後世の映画監督たちにも多大な影響を与えた。
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