2021-10-27

映画評

映画評『暗くなるまで待って』アパートの一室を舞台に、目の不自由な女性に突然降りかかった恐怖を描く傑作サスペンス。主演オードリー・ヘプバーン。監督は「007」シリーズのテレンス・ヤング

主演オードリー・ヘプバーンが目の不自由な女性を演じ、アパートの一室でその身に降りかかる恐怖を描いた傑作サスペンス。 フレデリック・ノットの同名戯曲が原作で、舞台初演(1966年)の前から映画の主役はオードリーが演じることが決まっていた。 監督は「007」シリーズの名手テレンス・ヤング。
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