2021-10-20

映画評

映画評『シャラコ』ショーン・コネリーとブリジット・バルドー共演による異色の西部劇。1880年代のアメリカ、ニューメキシコを舞台に、アパッチと白人の対決を描く

007シリーズでスタイリッシュなスパイ役がウケたショーン・コネリーが、今度は西部のガンマン役に挑戦する。 相手役にはフランスのマリリン・モンローことブリジット・バルドー。 映画の冒頭から魅力的でスタイリッシュないでたちを披露する。 監督は『十字砲火』のエドワード・ドミトリク。
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