2021-02-22

映画評

映画評『レベッカ』巨匠アルフレッド・ヒッチコック監督。ダフネ・デュ・モーリアの小説を映画化し、アカデミー賞作品賞を受賞した名作

イギリスで名を挙げていたアルフレッド・ヒッチコック監督が、アメリカ・ハリウッドで最初に手掛けた作品となる。 原作はダフネ・デュ・モーリアの小説で、ジョーン・フォンテインとローレンス・オリヴィエが主役として出演のほか、ジュディス・アンダーソンがダンヴァース夫人役で怪演をみせる。 また第13回アカデミー賞で最優秀作品賞並びに撮影賞(白黒部門)の二部門を獲得した。
タイトルとURLをコピーしました