2021-02-19

映画評

映画評『オーシャンズ12』前作に引き続きスティーブン・ソダーバーグが監督をつとめ、超豪華キャストにキャサリン・ゼタ=ジョーンズが加わった痛快犯罪映画!

今回は舞台をアメリカから、アムステルダムを中心としたヨーロッパに移し、「世界一の泥棒」ナイト・フォックスと丁々発止の泥棒合戦を繰り広げる。 前回の豪華な顔ぶれの11人に、今度は12人目としてダニー・オーシャンの妻であるテス(ジュリア・ロバーツ)が参加することに。
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