2020-06-17

映画評

映画評『人生の特等席』親子の関係修復ドラマを久しぶりのイーストウッド主演でみせる佳作

この映画の話題性は、クリント・イーストウッドが『グラン・トリノ』(2008年)以来久しぶりに主演を務めた作品であり、また自分でメガホンを取らなかったのは『ザ・シークレット・サービス』(1993年)以来であるという、久しぶり尽くしなところであろう。
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